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ペットの葬儀からペット火葬までを365日24時間対応、無料電話相談を受付することにより、もしもの時の不安を解消いたします。
ドライアイスについて
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・少しでもそばに「おいてあげたい」
・すぐに火葬すのは「あきらめきれない」
・希望の日程が合わない
などの場合は、ご遺体の腐敗を防ぎ・綺麗な状態を保つドライアイスは必要不可欠なものです。
ドライアイスの特性を理解し、安心してお使いください。 |
ドライアイスとは?
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二酸化炭素を冷却し高圧で凝固させたものです。溶けても水分にはなりませんが、二酸化炭素が空気中に放出されます。
使用については下記を参照し取り扱いをお願いします。 |
ドライアイス使用上のの注意
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・直接素手で触らないこと(厚手の手袋を使う)
・密室での取り扱いは厳禁
・定期的な換気を十分に行なうこと
・直接遺体に当てない
安置するお部屋は締め切りにしないこと、6畳程度のお部屋で4時間に一回必ず換気を行ってください。同じ部屋で睡眠をとる場合は常に新鮮な空気が入るように部屋の窓を2箇所以上開けて空気の流れを調整してください。お部屋内のドライアイスの濃度が高くなると「ツン」とした匂いがします。その場合は直ちにお部屋の換気を行うこと。
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| 長さ25cm×高さ7cm×奥行き9.5cm保持時間:夏20時間〜30時間 :冬24時間〜35時間 |
ドライアイスの使用例
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ドライアイスを使う為ペットの下に敷くものを厚手のものにする。
座布団→ペット愛用のマット→ペットの順に安置してください。
※乾いているマットやタオルを使うこと。
ドライアイスの特性を理解し、安心してお使いください。 |
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ドライアイスからの保護
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ペットの上に弊社取り扱いの特殊保護シート(無い場合はやわらかいタオル)を掛け、直接ペットにドライアイスが当たらないように掛けてあげてください。
※ドライアイスを直接、遺体に当ててしまうと、空気中の水分がペットの毛とドライアイスの間で氷となってしまい接着してしまう場合があります。 |
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ドライアイスの配置
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ペットの上に(お腹の上など)、ドライアイスを置かないでください。圧迫しないように添わせて置きます。
※お休みになっているペットの状態で置き方が変化します。
臨機応変に、一番効率よく体を冷やせるように設置ください。頭部は避けるようにしてください |
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ドライアイスをペットを包む
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ドライアイスが正しく設置され、ドライアイス全体を覆うように特殊保護シートを使う(無い場合はやわらかいタオル)
※全体覆うように掛けてあげることによって冷却を保つ、ドライアイスと一番上のかけるタオル等の接着を防ぐ。 |
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厚手のタオルをかける
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最後に厚手のバスタオル等で全体を包むようにを掛けてあげてください。
厚手のバスタオル等で全体を包むことにより保冷効果を高めます。 |
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